今日の記事はほぼ愚痴なので、お聞き苦しい所もあろうかと思います。

興味の無い方は読み飛ばして下さい。

本日、某証券会社より連絡が入りました

どこの証券会社かは書きませんが、1番枚数を貰えると期待していた所です。

書いてしまうと、個人的感情の押しつけ悪口になるので、仮にA証券としましょう。

昔はステージが上がる位手数料を落とし、何とかIPOを頂いた事もありました。

あれから数年が経過して、当然担当者は変わっています。

もともとA証券にブックビルを申し込もうと思った経緯を記載します。

ブックビルまでの経緯

ある日A証券から突然連絡がありました。

今は全く知らない人ばっかりのA証券、電話の人も当然知らない人です。

担当『タケさん、今回のJR九州でのブックビルはお考えではありませんか?』

おおっ、ちょうど店頭に申し込むべきか悩んでいた所。

タケ『欲しいと思ってた所です、是非申込させて下さい♪』

担当『解りました、では何株ほど♪』

てなやり取りで、トントン拍子にブックビルに参加しました。

  ポンサーリンク

結局何株貰えたか?

どこの証券会社かは言いませんが、個人的に一番多く貰えると思っていた証券会社。

あまり期待していなかった証券会社から300株貰ったので、もっと大手の証券会社とくりゃ期待は膨らみます

さて本日の電話の内容ですが。

担当『タケさん、JR九州ですが100株当選となりました』

タケ『えっ?100株ですか??』

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正直ビックリしました、ネットでもほぼ全プレの証券会社で、支店からわざわざ連絡をして来て、しかも結構な株数を申込したんですよ。

結構資金を割り振ったのですが・・・・・

担当『人気があったので100株しかご用意出来ませんでした。』

タケ『・・・・・、そ、そうですか、仕方ないですね。』

そんな訳でたった100株。

思いっきり文句を書きます

何でわざわざ支店に申込をして、ネットと同じ枚数なんでしょう。

100株しか申込してないなら仕方ない、しかし結構資金をつぎ込んで申込をして、しかも自分から申込をした訳じゃない。

むこうからどうですかと連絡があったんです。

小さな証券会社なら仕方ない、文句も言いません。

確実に枚数は溢れるほどある証券会社、支店配分も十分あったに違いない。

せめて少なくても200株は欲しかった。

もうこれは、完全に売れ行きが思わしくなかった時、押しつける為の保険要員に仕立て上げられたとしか思えません。

これで私はゴミ客だと改めて思い知らされました。

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確かに最近はIPOしかしない弱小投資家です、ただどうしても納得できないのは自ら申込をした訳ではないこと。

こんな事ならSBI証券に資金を入れておけば、確実に取れたでしょう。

これだけ文句を書くと少しスッキリしました。

これを糧に、次の大型IPOは戦略を考え直すとしましょう。

最後まで読んで頂いてありがとうございますヾ(´▽`*;)。

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