IPOのLINE騒動も一段落、とりあえずLINEの将来性をかって何年かは株を保有する事に決めました。

基本的に今は利益が出ていない状況ですが、やりようによっては大きく利益を出せる可能性は大。

時価総額がかなり大きいので、あまり大きくは値を上げないかも解りませんが、何時かは転換期が来ると信じています。

先日のNYでは思わしくなかったですが、短期の上下は気にせずのんびり放置で行こう。

それはそうと、やっと3月に仕込んだ株主優待がほぼ到着、後はニプロが届くと完了です。

本日届いた株主優待を整理、芙蓉リースから届いた図書カードを見て見るとこんな感じ。

ブログ芙蓉リース
株主優待もIPOも出来る証券会社カブドットコム証券

何てことはない普通の図書カード、何が異変なのだと言われてしまいそうです。

ん~、最近の図書カードが変わった事を知らないのは私だけなのでしょうか?

裏面がこんな感じ。

ブログ芙蓉リース裏

最近の図書カードはQRLで残高確認が出来るんですね!

しかし材質は紙っぽいし、何かしっくり来ません。

んで、真ん中の黒い■は何なんだ?

しかも有効期限まであるし。

まあ2030年まであれば使い切るでしょうが、何か有効期限があるのに凄く抵抗を感じます。

ただクオカードや図書カードも使い切っていないのが貯まって来ており、ざっと計算すると100,000円分を超えていました。

もっと本を買って勉強が必要かな。

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