マネックス証券の特徴
ネット系では松井証券・SBI証券と並ぶ大手ネット証券、口座数もそこそこ開設されており安心の証券会社。
ネット証券らしく、取り扱い画面が使いやすい。

IPOブックビルディングの流れ
1.IPOブックビルに申込
2.完全機械的抽選
3.当選後は購入

抽選方法
コンピューターにより完全機械的に過程はシステム化されており、人間の恣意が途中で関与することなく抽選が行われる。
IPOの当選は需要申告株数に拘らず顧客単位に1抽選権が与えられ、2単位以上当選することはありません。
※マネックス証券IPO公募配分数<ブックビル申込数の場合

マネックス抽選

資金拘束
IPOブックビル参加時に資金拘束、落選決定まで。

重複申込時の必要資金
資金拘束があるため、重複して申込時は申込複数銘柄の合計の金額が必要。

当選実績
ワイヤレスゲート
VOYAGE GROUP

総評
ネット証券らしく配分の100%が完全抽選に廻ります◎
未成年も口座開設が可能(母子手帳や、住民票で開設可能)◎
※未成年口座開設には利用する受贈者が未成年の場合、口座開設や売買の管理は親権者が行う必要があり、親権者もマネックス証券総合取引口座の開設が必要となります。
口座数が増えて来て競争率が高くなりつつある△
IPO主幹事はあまりないが、年間幹事回数は上位○
トータル的に見ても口座開設をしておいて損は無い証券会社。

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