会社生活を終えるまでに幾ら貯金が必要なのか?

金融広報中央委員会が運営しているサイト知るぽるとで、会社を辞めるまでにいくらお金を貯める必要があるのか?

退職後年間の生活費を350万円として、年金が60万円足りないとして。20年×60万円=1200万円+自宅リフォームや病院代などをもろもろ含め、退職までに準備したい金額2250万円程度となるそうです。

ただ、急に年収350万円の生活レベルに落とせるもんでしょうか、って所も疑問ですし80歳以上生きた場合はどうなるんでしょうね。

IPO頑張って稼いでも、なかなか儲かりませんし。

まあそこまで考えてると、じゃあ100歳は?110歳はってなっちゃうんで切りがないですし、物価の上昇インフレになってるのか、デフレになってるのかで状況も変わるでしょうし、ましてや円じゃなく元だったりして・・・・・恐ろしいな。

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結局いくらいるの?

この数字が妥当かどうか、フィデリティ退職・投資教育研究所の野尻哲史所長に聞いてみたとの事。

実際これは40代のシュミレーションみたいで、私とかはもっと年金も厳しい状態でもっともっと退職までに貯金が必要でしょうね、大体の試算額が6000万円だとか。

老人ホームとか入ったらとんでもない金額掛りそうですし、仕事もこのまま続けれるのかも不安で一杯です。

まあ悩んでばかりいても仕方ないので、前を向いてがんばるか。

しかしそんなに貯めることなんてIPOだけでは難しいでしょう、実際他の色々な投資にもチャレンジしているので目指すは1億円!まあ希望ですが(´-ω-`;)

希望だけで終わらないようにコツコツ頑張ります。

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