やはりオンラインゲーム

任天堂の先月の経営方針説明会の業績見通しで、売上が5000億円を切って3期連続で営業損失となる見込みで、2013年度の営業利益が3期連続で赤字になりそうです。

昨年はWiiとニンテンドーDSなどのハードの販売が大きく減った見たいです、実再WiiやDSのゲームに魅力のあるゲームもあまりありません、売れたのはモンスターハンターやポケモン位かな?

海外ではPS4が爆発的に売れたみたいで、それに反比例してWiiやニンテンドーDSは売り上げが大きく落ち込んだみたいですね。

私も子供の頃に初めてファミコンをやった時は感動しました、ベースボールを友達の家でずっとやってたのを思い出しました。

それからスーパーマリオが出て、ドラクエが出て、ゲームづくしの日々。


 

任天堂も爆発的に大きくなり、一時はメジャーリーグを買い取るほどの勢いでしたが、さすがにそろそろ陰りが見え始めてるのでしょうか。

任天堂のビジネスモデルはハード・ソフトの家庭用ゲーム一、しかし最近はインターネットやスマホゲームの普及により任天堂にとっては非常に厳しい状況にある。

最近は任天堂も舵を切りドラゴンクエストなどでオンラインサービスを強化するとしている。

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